代表取締役社長

岡村 陽久

HARUHISA OKAMURA

1980年、埼玉県に生まれる。中学卒業後、訪問販売会社に入社。20歳でアフィリエイト広告の魅力に惹かれ、アドウェイズを設立。次々と事業を広げ、設立5年目で東証マザーズ市場に上場を果たす。営業力と企画、システム面において強みを持ち、若手実業家としてアドウェイズを盛り立てる。「人から感謝され喜ばれるサービスを提供したい」という信念のもと、持ち前の行動力と情熱で経営を進める。

アドウェイズに入社するメリット

【若い時期に成長する機会があり、自由な風土で働けること】
これが、アドウェイズに入社する最大のメリットです。

アドウェイズは、東証マザーズ一部上場、社員も1,000名を超えるグローバル企業ですから、それなりに大きな企業に見えるかもしれません。
確かに、企業としてのしっかりした基盤があります。
しかし、会社全体を見渡すと、空いているポジションや注力すべき分野、足りない要素もあります。
何かに取り組もうとした際、「前例がない」というケースもまだまだたくさんあるのです。

だからこそ、皆さんにとって新しいビジネスを生み出せる隙間や成長できる機会がたくさんあります。

その1つとして、アドウェイズには「スタートアップ会議」という、新規事業立案を通した社員育成プログラムが存在します。
これまで全く新規事業に携わったことのなかった社員でさえ、自ら声をあげビジネスプランを立案し、責任者として事業を進めて、今では月間利用者数100万人にも及ぶサービスへと成長させています。

また、新卒でも2年目や3年目でチームのマネージャへ抜擢される社員もおり、若い時期からマネジメントを経験し成長している社員もいます。

このように、アドウェイズでは若い時期から果敢にチャレンジができ、また、結果を残せば正当に評価をする場を用意しています。

これがアドウェイズの特徴であり、入社するメリットです。
もし皆さんがこれをプラスに捉え、アドウェイズで働く未来にワクワクすることが出来るのであれば、是非、アドウェイズへの入社をお待ちしています!

会社の今後の展開について

近年、インターネットやスマートフォンの普及が著しく、様々なものの価値観が変わってきました。
例えば、皆さんも日々のニュースや天気をWEBサイトやアプリでチェックすることが増えているのではないでしょうか。
インターネットは人々の生活に欠かすことのできない一部となっています。
企業も同様に、インターネットを使用し、効率的にユーザーへサービスを提供することが必須となっています。

アドウェイズの使命は、このような時代の流れをいち早くキャッチし、これまでになかったサービスを企画開発し、世の中へ「なにこれ すげー こんなのはじめて」を提供し続けることです。

最近では人工知能を搭載したプロダクトの開発に成功し、これまで人が行ってきた作業を自動かつ高速にできるようになりました。
それにより、より戦略的な部分や人しかできない作業に、人が集中できるようになっています。

また、広告をあからさまな「広告」として見せるのではなく、ユーザーに1つの「コンテンツ」として楽しんでもらえるようなサービスも提供しています。
「広告」をユーザーが求めている見え方へ変えることで、ユーザーにとっても企業にとっても、win-winとなれる世界を実現しているのです。

今後も、無限の可能性をもつインターネットを駆使し、広告の分野だけに捉われずに世界中の人に「なにこれ すげー こんなのはじめて」と言ってもらえるサービス・プロダクトを提供していきます。

就活生へ

アドウェイズには、素晴らしい個性をもった様々な社員達がいます。
だからこそ、面接では恐れずに、素直なありのままの皆さん自身を教えてください。

型にはまったリクルートスーツで、
サークルやアルバイトでリーダーを担った話しをし、
コミュニケーション力の高さをアピールして、
どれだけ企業が求める就活生に近づいたとしても、
アドウェイズで成長し、楽しく働けるかどうかは、わかりません。
ひとつの強烈な個性だけで、活躍している社員もいるのです。

私たちが聞きたいのは、作られた話ではなく、「自分はこうなんだ!」という皆さんの想いです。
アドウェイズに興味を持ってくれた、皆さん自身を知りたいのです。
アドウェイズも、ありのままでぶつかっていきます。

皆さんに会えることを、楽しみにしています!

松嶋 良治
OTEHER MESSAGE HRM担当 執行役員 松嶋 良治