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クリエイティブ関連の仕事をしています。PC・携帯電話用のバナー広告やWebサイト、ポスターやチラシといった印刷物などいろいろな制作を行っています。
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- 広告制作ミーティング
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- ミーティングで決まった内容で広告制作
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- 修正作業
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- 仕事が終わったら先輩たちとラーメン!
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僕はデザインを専門に勉強していたわけではありませんが、何とかデザインの仕事がしたかったので、その仕事ができる会社をいろいろ探してました。
そんなある日、僕は大きな合同説明会でアドウェイズのブースに立ち寄りました。会社の説明が始まるのかと思ったら脇から金髪のお兄さん(取締役の松嶋さん)が現れて「世界の伝説になる!」と言ったんです。今どきマンガでも聞かないようなセリフだったのですが、僕はその言葉に惚れてしまい、会社名と「伝説になる」という言葉だけをノートにメモして早速セミナーの参加申し込みをしました。
合同説明会の日から最終面接までアドウェイズへのワクワクがどんどん加速していくんです。「ここで働こう!」と一次面接の時に決めてました。
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アドウェイズのデザイナーの特徴は営業とシステムエンジニアとの距離がすごく近いということです。文書で依頼が来て出来上がったデータを渡すというだけでなく、席の隣に来てもらって一緒に「こうしたらどうかな?こんなのもいいかも」と作り上げていくことがよくあります。その方がイメージを共有できるので良いものが出来上がるんです。
仕事の幅も広く、バナー広告やWebサイトのデザインだけでなく、XHTMLやスタイルシートといったコーディング作業もできますし、印刷物のデザインもあります。
もちろんデザイナーの先輩方もしっかりとサポートしてくれますので安心して仕事ができます。
みんな若いので仕事以外の相談などもしやすいですよ!

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いちばん印象に残っているのは新卒採用サイトの制作ですね。実は今見ていただいているサイトは僕がメインで作ったんです。もちろん僕ひとりでできるものではなく、採用担当と一緒に画面を見ながら「ああでもない、こうでもない」と試行錯誤したり、先輩にサポートをお願いしたりと多くの人が関わってくれています。このサイトは裏であるシステムが動いているんですが、その部分は僕の同期の新卒エンジニアが作ってくれているんです。
初めての挑戦でいろいろ大変でしたが、みんなで力をあわせて作り上げていくことの大変さと楽しさを学べました。
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就職活動って難しいですよね。いくら「好きです。一緒に働きたいんです!」って言ったって働けるわけでもないし、就活の参考書通りの受け答えをしたところで必ずしも面接を突破できるわけでもない、となりの人と同じやり方をしたって内定を取れるわけでもないんです。
僕は就活は「運」だと思います。いい会社に出会えるのも運だし、今日の面接の担当者がどんな人かも運。でもたくさん活動すればいい会社に出会える確率もアップするんです。
おみくじで大吉をあてるのも、たくさん引いた方が有利じゃないですか(笑)
